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ライツ選手のみなさま元気を出して下さい。楽しい場面がいっぱいありました。惜しかったです。でも些細な失敗でもったいなかったですね。できないことじゃないし・・・、じっくり練習して次はもう大丈夫!頑張りましょう。(いく)
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炎再燃のヤス! |
管理人:こらこら、自分のインタビューで終わってどーすんの(笑)。ライツHP初の敗戦ですが、負けてもその試合で 輝いてたメンバーにインタビ ューする「悲劇のヒーローインタビュー」を企画していました。しかしいくアナが「みんなが落ち込んでてとてもインタビューなんて・・・(涙)」とのことで取材ナシ。本当は選手よりもマネージャー達の方が落ち込んでいたのですが...。と言うわけで、今回はHP管理人の独断と偏見で選ぶ!「悲劇のヒーロー」を紹介をしましょう。今回の「悲劇のヒーロー」は2人。ヤス選手とイハラ選手で~す。
かつては7打席連続ヒットなど大活躍でライツの4番を不動のものにしていたヤスでしたが その彼が去年から絶不調。ここ一番のヒットが出ず、ついに4 番の座を明け渡していました。 しかしこの試合、今試合音無しのクリンナップを尻目に3 打席2 安打(1フォアボール)ここ一番で走者一掃の3塁打の大活躍。「炎のヤス」復活をアピールしました。 |
一方、今年初戦で驚きのホームランを放ったイハラ。彼の(レフト線の)大当たりか大振りの3振は有名な話し。しかし今年は 違うと明言していました。そのとおり試合で見せてくれたのが、コンパクトな振りでライトへの流し打ち。その成果は 4 回、 ライトを抜ける3塁打で見事な変身ぶりを披露しました。また、同ヒットで 3 塁走者だった彼が、意表を突くまさかまさかのホームスチール。 本人によると相手バッテリーを見ての判断だそうで、けして運が味方しただけではない緻密なプレーだったのです。ちなみに、あちこちで「サインプレーだよな?」と言う声が聞かれましたが、この時はノーサインでした。監督も色々考えていたそうですが、あの巨体でホームスチールとは全く頭に無かったそうす。(笑)以上!「悲劇のヒーロー」紹介でした。チームは惨敗だったけどこれからも頑張って下さい。次回は勿論!ヒーローインタビューの予定で~す。(^_^)>"(HP管理人)
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まさかまさかのイハラ |
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監督コメント(ヒゲガミ監督)
初回からの守備の乱れがいたかったな。悪いところが全て出てしまった。しかし、実力チーム相手によく攻めていたと思う。守備さえ乱れなければあのレベル(前回ベスト8)のチームともけっこう戦えることがわかった。あのピッチャーから4点はなかなかよかったよ。手応えはあったので守備練習を集中してやろう。 |
*対戦チームの方、スコア等に誤りがありましたらご連絡下さい。
ライツ通信[スコア:のり蔵 おり 記事:うーちゃん 取材・写真:いく 編集-イラスト:こいち ]
1999©神楽坂ライツ |