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首都圏バカーズ VS 神楽坂ライツ
2004年1月10日(土) 13:00~16:00/NHK富士見ヶ丘グランド |
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これまでバカーズに6連敗を喫していたライツだが、今までの打撃不振が嘘のようにこの日は打線がつながり、6-4でついにバカーズに勝利。2004年白星スタートでビッグなお年玉となった。
3回に先制されたライツは4回、グンジの左安打、オサムの投内野安打、ウメの四球で一死満塁とすると、ブンの三塁内野安打の間に同点。ヒゲガミたおれたが、二死満塁でウーが外角低めの球を左中間にうまく運ぶ2点適時打で逆転、ユーゴの2点左適時打もあり一挙5点をあげ流れを引き寄せる。今までの打撃不振を吹き飛ばすかのような打者一巡の攻撃に、「まるで天使が舞い降りたよう?」と女子マネ達。中盤、打線が沈黙し6回に2点を返され詰め寄られたが、9回またもウーの適時二塁打で貴重な1点を加えた。
投げては先発ブンが、連打を許さない投球で7回まで3点に抑える好投。8回からマウンドへ上がったマツも、9回に1点を失うも後続を抑え無難な投球を見せた。(記事:ウー) |
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逆転の適時打を含む2安打3打点のウー
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4回ユーゴの2点適時打
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ウメもこの日2安打
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