三遊間を抜かれる
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2011年1月30日(土)11:00-13:00/城北中央公園野球場/晴れ/観客:試合直前約20人

vs チョビッツ

  
L 0 0 0 0 0 0 0 0 3
C 4 11 0 0 1 0 X 16 10
※黄色=安打、安=安打、(2)=2塁打、(3)=3塁打、+1=1得点、+2=2得点 その他>ガイド
守備 打者
1 アダッチ 内安 四球 右飛
2 ブン ニゴ 左直 中飛
3 マツ 左飛 四球
4 ゲンキ 三ゴ 三邪飛
5 一>投 ユーゴ 捕邪飛 左飛
6 ブンアニ 遊ゴ 三ゴ
7 右>指 タカ 右安 中飛
8 コイチ 左飛 四球
9 指>左 オサム 左安 三ゴ
10 指>右 ハタ 三振 一飛
11 指>二 ユージ 遊ゴ 投ゴ
12 投>一 カズ 三飛 遊ゴ
バッテリ 投カズ(2.1/3)>ユーゴ(2.2/3-7)=捕ゲンキ
ベンチ オリ(スコア)、ノリ(撮影)
相手投手 A(1-4)>B(4)>C(5-6)>D(7)
先発マウンドカズ
異例の先発マウンド、野手に足を引っ張られ大苦戦のカズ
真のクリンナップ打者3人
反撃の狼煙レフト前ヒットオサム(左)と真のクリーンナップハタ(中)、キャップユージ
ファインセーブユーゴ
川島級のファインセーブ(キャッチ)ユーゴ

アジアカップ優勝!眠い日曜日
真のクリンナップ目覚めず大敗

 川島のファインセーブに、李のボレーシュート!宿敵オーストラリアを破りアジアカップ優勝を果したザック・ジャパンに歓喜して、寝不足に陥ったちょびっと眠い日曜日。今期初試合カズのお友達チームチョビッツとの試合に臨んだ。そのお友達カズを先発に立てたが、立ち上がり(いつものこと)寒さ震える守備陣が足をひっぱり、調子を整える間もなくチョビッツ打線に捕まった。交代したユーゴが救援にまわったが、打線はチョビッツの堅守に阻まれ無得点。開幕戦いきなりの大敗を喫した。

 既に15点差をつけられた3回の攻撃、先頭打者オサムがヒットで出塁すると、失踪中のヒゲガミ監督に代わって打順を組んだキャップユージが自分の出番を前に豪語した。「ここからが真のクリンナップだ!」。だが続くハタは三振、本人はショートゴロのダブルプレーに呆気なく倒れた。「キレ~ッ!奇麗過ぎる~真のクリーンナップ (笑)」とベンチのオリマネージャー大受け。
6回球場がどよめいた。マウンド上のユーゴが強烈なライナーを川島級のファインセーブ(キャッチ)。ちょっとだけベンチを盛り上げた。しかし打線は最後まで沈黙したまま試合を終えた。(コイチ)

MVP:ー
川島賞:ファインセーブユーゴ

おまけ写真:サッカーのユニフォームを着たオリマネジャーの後ろ姿 背番号「ENDO 7」
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