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練習試合
vs ベイツ
2006年9月9日(土)11:00~13:00/城北中央公園野球場A/晴れ(猛暑)/観客約10人
 
ベイツ 2 2 0 8           12 5
ライツ 0 2 0           2 3
負け投手:マツ セーブ:ー
本塁打:ー
バッテリ:マツ、カズ=イハラ
打線:1オサム、2ユージ、3マツ、4ブン、5カズ、6ユーゴ、7ヒゲガミ、8イハラ、9コイチ
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見事なバッティング!3塁から生還を待つユーゴ...ずっと待つ
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疲れ果てたナイン。試合後のエールも元気なし(哀)
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不甲斐なさにご立腹のマネージャーオリ(左)とイク(右)。怖すぎて素顔はお見せできません(汗)


2回戦を前に燃え尽きた?
オヤジライツ良いとこなく惨敗

 9月中旬にもなって真夏日(30度以上)となったこの日、緑に囲まれた城北中央公園野球場で2回戦(9/17)に向けた練習試合が行われた。今回の相手は平均年齢25歳、年に100試合こなすというパワー溢れるベイツ(初対戦)だ。チーム名は似ているが夏バテ気味のオヤジライツとは対照的なチームだった。

 試合は2回にユーゴが左中間を破る三塁打を放つものの、後続3人があっさり凡退するなど終始繋がりがなく、唯一の得点は3回(暑さに気が緩んだ?)ノーヒットながら相手守備の乱れに乗じて奪った2点だけに終わった。一方守りでは3回まで失点しながらも踏ん張りを見せたが、毎回続く炎天下の長い守りに4回ついに守備陣が崩壊、大量8点を献上して自滅した。

 先月の死闘(ファイターズ戦)の後、甲子園でも早実ー駒苫の歴史的な(決勝引き分け再試合・ハンカチ王子)試合が全国的に話題となり野球熱も高まっていただけに、気合いの入った熱戦が期待されたが結果はご覧の通り。2回戦を前に不安を残すただただ暑い試合となった。はぁ~(コイチ)

悲劇のヒーロー:見事な3塁打も無駄に終わったユーゴ



 スコアボード




スコア:オリ 写:ノリ 記:コイチ(K9)
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