2010年10月16日(土)11:00-15:00/天王洲公園野球場/晴れ/数人
ダブルヘッダー 第一試合
vs エースハンターズ
| 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 八 | 九 | 計 | 安 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| H | 1 | 1 | 1 | 0 | 2 | 1 | 1 | 7 | 12 | ||
| L | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 8 |
| 順 | 守備 | 打者 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 遊 | アダッチ | 二飛 | 三振 | 捕飛 | 三ゴ | |||
| 2 | 二 | ブンアニ | 四球 | 投ゴ | 三振 | ||||
| 3 | 投 | マツ | 中安 | 投ゴ | 中飛 | ||||
| 4 | 捕 | ゲンキ | 投飛 | 三ゴ | 遊ゴ | ||||
| 5 | 一 | ユーゴ | 中安+1 | 投飛 | 遊飛 | ||||
| 6 | 左 | オサム | 遊失+1 | 死球 | 投内安 | ||||
| 7 | 三 | ユージ | 三振 | 三振 | 三ゴ | ||||
| 8 | 右>指 | ヒゲガミ | 三振 | 捕飛 | 遊内安 | ||||
| 9 | 中 | ブン | 右安 | 中安 | 捕内安 | ||||
| 10 | 指>右 | コイチ | 左飛 | 中安 | 四球 |
| ベンチ | ナッコ(スコア)、ノリ(撮影)、オリ、はな | |||||||
| バッテリ | マツ=ゲンキ | |||||||
| 相手投手 | 加藤>清水 | |||||||
2010年10月16日(土)11:00-15:00/天王洲公園野球場/晴れ/数人
ダブルヘッダー 第二試合
vs エースハンターズ
| 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 八 | 九 | 計 | 安 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| L | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 1 | ||
| H | 3 | 6 | 1 | 0 | 3 | 1 | X | 13 | 13 |
| 順 | 守備 | 打者 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 中 | マツ | 四球 | 三振 | 遊ゴ | ||||
| 2 | 捕 | ゲンキ | 左飛 | 三ゴ | 四球牽 | ||||
| 3 | 遊 | ダッチ | 三ゴ | 三振 | 四球 | ||||
| 4 | 二 | ブンアニ | 三ゴ | 三ゴ | |||||
| 5 | 投 | ユーゴ | 遊ゴ | 遊飛 | |||||
| 6 | 三 | ユージ | 遊飛 | 三ゴ | |||||
| 7 | 右 | ヒゲガミ | 三振 | 遊ゴ | |||||
| 8 | 左 | コイチ | 三ゴ | 一ゴ | |||||
| 9 | 一 | ブン | 左直 | 右安 | |||||
| 10 | 指 | オサム | 捕飛 | 投失+1 |
| ベンチ | ナッコ(スコア)、ノリ(撮影)、オリ、はな | |||||||
| バッテリ | ユーゴ=ゲンキ | |||||||
| 相手投手 | 石井>? | |||||||
ダブルヘッダーダブルパンチ
心配む、む、無用... 即日トンネル入り
世界中を感動させたチリ鉱山落盤事故33人奇蹟の救出劇。その鉱夫の愛人と本妻が現場で鉢合わせ「地獄から生還してもまた地獄」という珍事も話題になった。もしも自分がその立場だったら...世の殿方が自分に置き換えてみた週末。そんな心配は、む、む、無用のライツ(既婚者半数)は、天敵エースハンターズとの天王洲ダブルヘッダーに臨んだ。気軽に受けてしまったがライツにとってダブルヘッダーはチームの安全基準を越えた危険行為。勝敗はともかくいかに善戦するかが課題だった。そんな試合は予想通り強烈なダブルパンチ。打てず守れずこてんぱんに伸され即日連敗トンネル入り。出口で待っているのは誰だろう。
[第一試合]
着実に攻めるハンターズは4回を除く毎回得点。対するライツは8本のヒットで応戦するも要所を抑えられ、初回ユーゴ、オサムによるわずか2得点に終わった。得点には結びつかなかったがブンが三打席連続安打を放ち気を吐いた。
[第二試合]
守備は長く攻撃は短かった。「ハヤッ、ハヤッ、ハヤッ!」ベンチマネージャーらも呆気にとられた。ハンターズ先発石井投手の前に6回まで毎回三者凡退。そのまま投げていればノーヒットノーラン、初回の四球がなければ完全試合の勢いだ。対するライツは最終回交代した投手から一点を奪い一矢報いるのが精一杯だった。
試合終了の挨拶、その前に審判さんからサプライズ。両チーム活躍したプレーヤーに審判さん自腹の金一封が贈られた。ハンターズはホームラン打者、ライツは猛打賞ブンが選ばれた。両者を讃え和やかに試合を終えた。(コイチ)
MVP:ー
敢闘賞:唯一のタイムリーユーゴ、4安打ブン

