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2008年3月15日(土)11:00~13:00/善福寺川緑地野球場/快晴/観客0

(神楽坂ライツ vs エースハンターズ) vs 管理人

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ライツショット1
こんなにいい天気なのに...入口で足止めをくらうメンバー
ライツショット2
問題の内野。確かにこれは酷い
ライツショット3
センターにホームベースを置いて試合開始!ゴタゴタしたけど気分をかえて楽しくやりましょう♪監督挨拶
ライツd
マウンドもない一面芝生。これぞ草野球?
ライツd
ポカポカ陽気ベンチがわりの芝生はのんびりムード
ライツd
試合終了。ハンターズの皆さんありがとうございました




雨降って地固まらず...
擦った揉んだ善福寺で草(芝生)野球

 広末涼子の離婚がひっそりと伝えられた週末、晴れ男・晴れ女集団のライツは、強敵エースハンターズとの試合に臨むべく、前夜の雨雲を吹き飛ばして善福寺緑地野球場に集合した。ところが早朝電話で確認していたにも関わらず、管理人からグラウンドコンディションの不良を理由に球場入りを止められる。しかも隣では少年野球が行なわれ、ここも次の時限からは使用を許可すると云う。なんとも釈然としない話だ。ならばと交渉して芝生面(外野)に限っての使用を認めてもらい、ハンターズの提案でセンターをホームに、審判ナシ記録ナシ(応援ナシ)の試合を行なうことになった。しかし準備が調いかけた時だった。管理人がキャッチボール程度に終わらせるよう、試合の中止を云ってきたのだ。これに応えたハンターズのメンバー(球場を確保したのはライツなのだが...(汗))との間で激しい口論となりちょっとした騒ぎになる。結局管理人を無視する形で決行。後味の悪い試合になってしまった。

 気分をかえて試合開始。この状況からバッティング練習のような試合になった。ハンターズがフェンス直撃の長打を放ちその実力を垣間見せた。ライツも連打で応酬。今期ノーヒットのヒゲガミと筆者(コイチ)もヒットを放った。記録に残らない幻のヒットだ(笑)。最後は満塁、逆転のチャンスにナベが力なく三振に倒れゲームセット。真剣さには欠けるが楽しい試合(練習)だった。次回も善福寺を予定している。天気に恵まれるよう願いつつ球場をあとにした。(コイチ)




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ写真



スコア:- 撮影:ノリ 記事・編集:コイチ(K9)  ※記事等に誤りがありましたらご連絡下さい。Mail
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